船上劇場、3度の頓挫明かす「我々はあまりに安易でした。船を知らなかった、海を知らなかった。。。」、村上茉愛、西原理恵子

1 :ジョーカーマン ★@\(^o^)/:2017/10/02(月) 12:39:27.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/EdXQblk.jpg AKB48の国内6番目の姉妹グループとして3月に誕生し、瀬戸内7県を拠点に活動するSTU48。
この夏に“出航”する予定だった船上劇場の立ち上げが難航し、8月には11月1日に予定されていたメジャーデビューが来年1月31日に変更することが発表された。
本当に船上劇場は完成するのか不安視されるなか、船上劇場担当者は10月1日から船の最新状況を伝えるブログ「船通信」をスタート。
これまでに3度、計画が頓挫したことを初めて明かした。

STU48は昨年10月、神戸で行われた『AKB48グループじゃんけん大会』で構想が明かされ、「今度の劇場は都市ではない」「瀬戸内7県を舞台にした船上劇場!!」「2017年夏、STU48出航!!」とサプライズ発表。
瀬戸内海に面する兵庫・岡山・広島・山口・愛媛・香川・徳島の主要港を船で回りながら、船上で公演を行う計画を公表した。

グループは劇場支配人兼メンバーとしてHKT48の指原莉乃、キャプテンにAKB48の岡田奈々を迎え、1期生31人と合わせて総勢33人で今年3月から活動を始めているが、夏になっても一向に船上劇場完成の声は聞かれず。
8月18日に公式サイトで「造船会社を含む関係各社とは打合せを重ねてはおりますが、現状、まだ船上劇場を発表できる段階ではない」とし、メジャーデビューの延期を発表した。

船上劇場担当者は1日からスタートしたブログで「まずは、ファンの皆様にお詫びいたします。本当にお待たせして申し訳ありません!」と謝罪。
「『2017 夏出航!』とお見せしてからはや1年。いつになったら船ができるのか、STU48は船の劇場で公演ができるのかと数多くのご意見を頂いております。 そして、もうこのままできないのではないかとも。。。」とつづったうえで「大丈夫です。遅れておりますが、しっかり進行しております」と進捗状況に言及した。

劇場立ち上げが遅れている理由については「我々はあまりに安易でした。船を知らなかった、海を知らなかった。。。」と率直に明かし、「これまで3つの船と複数の劇場仕様計画を立案・推進しては、頓挫、再検討、そして今4度目の正直を信じ計画を進めております」と初めて状況を明かした。

「このままいけばそう遠くない未来に、STU48船上劇場を出航できることとなりました」とし、劇場完成までの進行を同ブログで紹介することに。
「船上劇場ができるまでを来週からお届けして参りますので、どうか温かく見守って頂きつつ、少しだけその様子を楽しんで頂けるとうれしいです」とファンに呼びかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000316-oric-ent

STU48
http://pbs.twimg.com/media/DJViop3VwAAawni.jpg

STU48デビューシングルセンター 瀧野由美子
http://pbs.twimg.com/media/DAfbigBXcAAAoNm.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DA8hNGNUwAEebSs.jpg

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自分の╭(´・⊖・`)╮、オニヒトデを食べる50cmの巨大巻き貝を海に放ちサンゴ礁を復活させる試みが進行中

1 :岩海苔ジョニー ★:2017/09/21(木) 16:59:06.63 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/s63on1d.jpg 【9月19日 AFP】オーストラリア政府は18日、同国にある世界最大のサンゴ礁、グレートバリアリーフ(Great Barrier Reef)をヒトデの被害から救うため、ヒトデを食べる巨大な巻き貝を放つ計画を発表した。その一環として、このまれな巻き貝を大量繁殖させる試みが進められている。

 サンゴを捕食するオニヒトデはもともとグレートバリアリーフに生息しているが、汚染と農業排水によって急増している。

 オニヒトデの影響は深刻だ。2012年に実施された全長2300キロメートルのサンゴ礁の健康に関する大規模調査で、過去27年間にサンゴに覆われた部分は半減し、その損害の42%がオニヒトデによるものだったことが明らかにされた。

 一方、オーストラリア海洋科学研究所(AIMS)の研究によると、オニヒトデはホラガイが生息する地域を避けることが分かっている。

 約50センチメートルにも成長するこの巨大な巻き貝は発達した嗅覚を持っているため、においだけで餌を捕獲することができる。研究によると、ホラガイはオニヒトデが大好物だが、食べるのは1週間にほんの数個。また貝がら目当ての乱獲によって絶滅の危機に直面しており、残されている数は多くはない。

 これを受けてオーストラリア政府は18日、ホラガイの繁殖に関する研究への資金提供を発表。ウォーレン・エンツッチ(Warren Entsch)下院議員は「もし成功すれば、科学者がオニヒトデの習性に対するホラガイの影響を詳細に観察でき、サンゴ礁が根こそぎ失われるのを食い止める管理ツールとしての潜在的能力を試すことが可能になる」 と述べた。

 AIMSが保有するホラガイは、無数の涙形の卵嚢(らんのう)を産み付け、先月には10万を超える遊泳性幼虫がかえった。だがホラガイは非常に希少なため、そのライフサイクルについてはほとんど知られていない。AIMSが保有する八つのホラガイの収集には、2年がかかった。(c)AFP/Martin PARRY

http://www.afpbb.com/articles/-/3143451
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/7/700×460/img_87bc590db8b40a612859665fdab0c944135845.jpg

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