上原多香子、夫の遺書公開も前向きな舞台稽古に「鉄のメンタル」の声、「安倍総理(*゚∀゚)

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:06:31.03 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uOT15Ft.jpg SPEEDの上原多香子(34)が不倫報道で騒がれる中、中日劇場(愛知県)での舞台『のど自慢 〜上を向いて歩こう〜』の稽古に参加した。
上原はスタッフらに「お騒がせして申し訳ありません」と頭を下げたものの、とくに落ち込んでいる様子もなく、気丈に稽古をこなした。

上原は10日発売の『女性セブン』で元夫TENNさん(享年35)の遺書公開によって直前に俳優・阿部力(35)と不倫関係にあったことが発覚したばかり。
それゆえに、このニュースに対し、SNSなどネットメディアで「鉄のメンタル」「この時期に?」「メンタル強過ぎる」と戸惑いの声があがっている。芸能プロ関係者はいう。

「なんら法に触れることはなくても、ファンには何の説明もないまま舞台関係者にだけ頭を下げるのは疑問です。
舞台のタイトルが『上を向いて歩こう』で洒落にならないのもあるが、
上原としても舞台降板してこれ以上、周囲に迷惑をかけられないという思いがあったのでは」

もちろん「謹慎」も「喪に服す時期」にも決まったルールはない。
しかし、上原は16年のTENN氏三回忌に籍を抜くことを勧めた義母に「私、森脇のままでいさせてください。
籍を残したい」と申し出ながら、舌も乾かぬ今年5月に、演出家のコウカズヤ(40)と恋愛がスクープされるや「籍を抜きたい」と言ってみたり、とにかくタイミングが悪いのが特徴だ。

一方、不倫相手の阿部力はインスタグラムとブログを7月25日以来、更新していない。
10日発売の『女性セブン』では電話取材にも「10分後にかけ直す」と言ったきり応答がないことが報じられている。

「阿部も少なからずTENNさんの自殺にはショックを受けていたようで、TENNさんの死後、阿部はブログを8ヶ月(14年10月?15年6月)の間、休止している。
ようやくブログもインスタも復活したものの、今回の騒動を知ったのか8月8日でピタリと更新が止まっている。
TENNさんの死に関しては毎回逃げ回るばかりで何一つ釈明していない点が非難の的になっています」(週刊誌記者)

更新のなくなった阿部のインスタのコメント欄は、「早く子ども欲しいって。。気色悪いあんたら二人、既婚者だったんでしょ?」
「TENNさんがどんな気持ちだったかわかりますか?」「この3年間笑顔になれるあなたが信じられない」「一生苦しんでください」など厳しいコメントが集まっている。

12日に初日を迎える上原多香子の舞台。
彼女には観客の声援がどのように聞こえるのだろうか。

2017.08.12 21:06 デイリーニュースオンライン
http://dailynewsonline.jp/article/1344117/

続きを読む

ナタリー・ポートマン 高校時代に学んだ日本語披露「ワタシは酉年です」、安倍総理を取#!

1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 22:25:45.94

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YD0Xxun.jpg 7/20(木) 20:33 東スポWeb

 ハリウッド女優のナタリー・ポートマン(36)が20日、東京・新宿区のバルト9で行われた映画「プラネタリウム」(9月23日公開、レベッカ・ズロトヴスキ監督)ジャパンプレミアに登場した。

 イスラエル出身のポートマンは映画「ブラック・スワン」で米アカデミー賞主演女優賞を獲得。ハリウッドを代表する“美人女優”としても人気だ。

 ポートマンは日本語で「こんばんは、私の新しい映画『プラネタリウム』です」とあいさつ。映画について聞かれると「フランス語で演技しているのでそこも珍しいと思います。共演のリリー・ローズの素晴らしさもお楽しみください」と話した。

 日本の印象は「愛する監督と来日できたことは大きな贈り物です。今回も最高に楽しんでいる。すごくすてきな人々やおいしい日本食を食べています。日本に来るチャンスは逃さないといった感じです」と笑う。
ポートマンは高校時代に日本語を学んだことがあるそうで「ワタシは酉年です」と意外なフレーズが飛び出し、会場からは驚きの声が上がった。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

和傘を贈られ笑顔のナタリー・ポートマン
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170720-00000056-tospoweb-000-1-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000056-tospoweb-ent

続きを読む

浦和レッドダイヤモンズ、新喜楽、市川「目の前にある材料というよりも、安倍総理が好きか嫌いかだけでポジションを取っている」モーリー「メディアが敗者」

1 :アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 19:09:23.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SIDMauD.jpg 先の国会では、今までになく荒れたのはご存じの通りだが、それも、政策論争ではない「森友学園」「加計学園」などのスキャンダル的な政権追求に終始したような印象だけを残した
こうして、話を難しくし、決定的に悪い(法に触れる)所が出てこないにもかかわらず、憶測のみで疑惑だと言い続ければ、
視聴者(有権者)には、政府が「何かを隠しているのでは?」といった印象だけが刷り込まれていくのだ・・・

ワイドショーが世論を誘導してしまうということを、改めて感じるような加熱ぶりだった。

新聞(一般紙)に関しては、多少政治的な思想、スタンスを各社持ち合わせているが、一定のラインさえ守っていれば、
それは、各社の特色として、読者も折り込み済みだろうし、購読するかしないかは自由。

しかし、公共性の高いテレビ(地上波)に関しては、国から(国民の共有財産とも言える)電波の使用を認められている、限られた事業者のみが有する特権のため、
新聞や雑誌など出版の自由がある媒体や、インターネットなど、誰もが発信できる権利があるものとは、全く重さが違うのだ。

本来、材料をすべて公平に出した上で、判断は視聴者(有権者)に委ねるべきだが、最近のワイドショーや情報番組では出演者などが主観(印象)でコメントすることが多く、
それはミスリードになりかねないと感じることが多々ある。

影響力の大きいテレビでコメンテーターを務めるならば、自ら取材など、情報収集をし、インプットしたものを、公平な立場で精査し、アウトプットするという作業が必要なはず。
しかし、ほとんどは、番組で用意されたVTRを見て感じたことを述べるだけの、番組の意図を汲んでくれる、都合の良い「頷き要因」でしかない。

■フジテレビの「ユアタイム」で、解説を務めるモーリー・ロバートソン氏は、メディアのあり方に苦言を呈する場面もあった。

加計問題はさまざまな観点があるとしながらも

「どうしても、野党による内閣への追及ということで、ショーアップに加担して尻馬に乗ってしまったように思います。
だから下手をすると、今回信頼を失うのは自民党というよりも、メディアが敗者になる可能性があります」と指摘。
「エンターテインメントと報道を混同してまったのではないか。」と、自分も含めて反省の余地があるといったような趣旨のコメントをしていた。

「ユアタイム」に関しては、開始当初には不満も感じたが、今では、キャスターの市川紗椰氏も独特の雰囲気はあるが、偏ったどこかのキャスターより、
よっぽど報道人として役割を果たしているように思う。

「この問題について話す人は、目の前にある材料というよりも、安倍総理が好きか嫌いかだけでポジションを取っているような…」と、
モーリー氏の指摘に対して市川氏も感想を述べたが、実に的確な見方だと納得させられた。

その「好き・嫌い」は、一般の方が持つのは自由だが、本来、正確な情報を伝えるべき「報道機関」は持ってはいけない感情のはず。
特に、公共性の高いテレビ(地上波)では、公平性というのは最低限、守られなければいけないルールだろう。

http://mecru.net/news/massmedia-1707-1602

続きを読む