貴乃花親方に変化の兆し-見えてきた収束への道筋、石浦を見逃( ・_・)ノΞ

1 :ベクトル空間 ★:2017/11/30(木) 22:18:24.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SpytMKP.jpg 5ちゃんねる相撲板
http://mao.5ch.net/sumou/

(全文は時事通信リンク先見てください)

暴行問題の責任を取り、横綱日馬富士が引退した翌日。
日本相撲協会の定例理事会は、物々しい雰囲気で始まった。
そんな中で、問題を調査している危機管理委員会による中間報告があり、問題収束への筋道が少し見えてきた。
協会は12月20日に臨時理事会を開いて最終報告を受け、当事者らへの処分を決める方針を決定。
年内決着の可能性が出てきた。

危機管理委は元日馬富士をはじめ、現場にいた白鵬、鶴竜の両横綱らからは既に話を聞き、
高野委員長は「相当程度、解明は進んだ」との認識を示した。
同席していた力士への懲戒は考えていないという。

この日は、殴られた貴ノ岩の師匠である貴乃花親方(元横綱)の姿勢に変化が見えた。
危機管理委から、何度も口頭と文書で貴ノ岩が聴取に応じるように要請されながら、弟子の体調不良を理由に拒んできたが、
元日馬富士が書類送検されるなどし、警察の捜査が終了すれば協力する姿勢を示した。
貴ノ岩への聴取を果たせば、調査は一気に終結へ向かうだろう。

相撲協会は今回の暴行問題を「運営に重大な影響を与えるリスク」とし、その一つに挙げる「信用の危機」に、
適切かつ速やかに対応できるよう、協会員すべてが結束して調査に協力することが必要であることを決議した。

協会外部理事でもある高野委員長は、巡業部長を務める貴乃花親方に対し
「ただちの処分は考えていないが、きちんと応じる責務が理事としてある」と述べた。
日馬富士は自らけじめをつけ、土俵を去った。
被害者である貴ノ岩が一日でも早く土俵に戻るためにも、
師匠の一存によって生まれている閉塞(へいそく)的な状況の打破が必要だ。(2017/11/30-21:04)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017113001320&g=spo

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ラッキーだ╭(´・⊖・`)╮、日銀総裁、変化の真意 金融緩和「副作用」増える言及

1 :ノチラ ★:2017/11/19(日) 20:59:04.29 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/v4ko6CS.gif 日銀の黒田東彦総裁の金融緩和を巡る発言に変化が生じている。金融機関の収益圧迫など副作用への言及が増えているのだ。「金融政策は金融機関のためにやるものではない」とした、かつての強硬な姿勢は後退したようにみえる。メガバンクには経営に配慮した発言と歓迎する向きもある。総裁の真意はどこにあるのだろうか。

 「実は今、黒田さんがチューリヒで講演された講演録を手元に持っている」。16日に開いた全国銀行協会の定…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23659870Y7A111C1EA5000/

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ジョー#!、<土田晃之>「バイキング」の変化を指摘!「ポップで楽しい番組だった」

1 :Egg ★ :2017/10/09(月) 13:18:20.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gKOwZeO.jpg 8日放送のラジオ番組「日曜のへそ」(ニッポン放送)で、土田晃之が、金曜日にレギュラー出演している情報トークバラエティー番組「バイキング」(フジテレビ系)の変化を指摘した
番組では、医師で医療ジャーナリストの森田豊氏をゲストに迎え、健康についてトークを展開する。土田は森田氏とは付き合いが長いそうで「『バイキング』が今みたいな形になる前のね」「ポップで楽しい番組だった頃から(共演していた)」と、「バイキング」の質の変化を指摘してみせた。

土田は現在の「バイキング」について「つまんなくはない」とする一方で「今はガチで討論だから」と硬派な印象になったと語る。以前の同番組については、沖縄や北海道のロケに行かせてもらったりと「ポップな番組だった」と振り返っていた。「バイキング」は、全曜日の司会を坂上忍が務める前まで、サンドウィッチマンが全国津々浦々から生中継をつなぐ「日本全国地引き網クッキング」などが好評を博していた。

2017年10月9日 9時29分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13723301/

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テレ東「路線バス旅Z」“反省会”経て挑む第3弾 新コンビの関係にも変化、がっかりだよ(*´ー`*)♡♡♡

1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 05:07:34.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZtJdf1W.jpg  テレビ東京「土曜スペシャル」の人気企画「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z(ゼット)第3弾」(後6・30)が23日に放送される。俳優の田中要次(54)と芥川賞作家の羽田圭介氏(31)が新コンビを組んで3度目の旅。7月8日放送の第2弾では目的地にたどり着くことができず、早くもバス旅の“洗礼”を浴びた。前回の失敗を踏まえ、スタッフとともに“反省会”を行ったという2人。番組を手掛ける同局・越山進プロデューサーに第3弾の見どころを聞いた。

 第2弾では、山梨県・富士山から栃木県・那須岳を目指した田中と羽田氏。だが序盤のタイムロスが響いてゴール地点にたどり着くことができず、リニューアル後初めての失敗を喫した。越山氏は「初めての失敗だったので、かなり落ち込んでいましたね。ゴールできなければ、こういった感じになるんだと身をもって感じたようでした」とロケ直後の2人の様子を語る。

 前回が失敗に終わった原因の一つとして「リサーチ不足」を挙げる。「一度ルートを決めると他の情報を詳しく調べずに行ってしまうんです。途中でバスの運転手さんから他のルートの情報をいただいたりしたんですけど、それを調べなかったり。リサーチ不足が“歩きすぎ”を招きましたね。田中さんと羽田さんには“バスがつながらなければ歩けばいいんでしょ?”という考えがあるんです。確かにバスがなければ歩くしかないんですけど、歩けば体力を消耗するし、時間もロスするのでタイムリミットが近づきますよね」と敗因を分析する。

 また、リニューアル前に出演していた太川陽介(58)蛭子能収(69)コンビと比べて「粘りが足りないかもしれない」と指摘。「情報収集の面では、もう少し地元の人やバスの運転手に聞いた方が楽かなと思います。田中さんと羽田さんはまだ若いので基本的に歩くことを苦にしませんが、太川さんの場合は“絶対に歩きたくない”蛭子さんがいましたからね。 “歩けばいいでしょ”というスタンスと、“絶対に歩きたくない”というスタンスの違いですね」と笑う。

 何としても次はゴール地点にたどり着く——。第3弾のロケを迎えるにあたり、田中と羽田氏は越山氏をはじめとするスタッフとこれまでの旅の“反省会”を実施した。「我々は『とにかくがむしゃらに歩く戦略だと、これから毎回失敗しますよ。もう少し入念にリサーチをしましょう』とアドバイスしました。当てずっぽうで行くとつらいことが待ち受けていることが多いので。田中さんは『確かにそうだよね』とうなずいていましたね」と越山氏はその内幕を明かす。

 すると、反省会の効果は第3弾のロケでいきなり表れたという。「勢いだけで行動しなくなりましたね。無謀なことをしなくなりました。ロケ地が東北だったので、1日のバスが数本という場合も考えられるじゃないですか。選択を間違えれば一発でゲームオーバーという可能性も秘めているので、慎重になっていましたね。失敗するつらさを一回経験したので、成功したいという思いがあるのだと思います」と2人の“成長”を称える。

 第3弾ではマドンナ(女性ゲスト)にモデルのラブリ(27)を迎え、日本三景の一つ宮城県・松島から秋田県北西部の白神山地を目指す。今回のルートで最大の“難関”となるのが、青森県から栃木県まで延びる日本最長の山脈、奥羽山脈。越山氏はこの“山越え”が最大の見どころだと語る。

 「山を越えようとしたら地元の人に『熊が出るから危ない』と全力で止められました。ガチンコでロケをしているので、ハンターも準備していませんし、猟友会の皆さんに来てもらうわけにもいきませんし…。まさか“熊の問題”が発生するとは思いませんでしたね。あと、宿探しにも苦労しました。第2弾の失敗を反省して序盤から順調だったんですが、落とし穴が待っていましたね。結局、ゴールできるかどうかというところは紙一重になっています」

 また、“田中&羽田コンビ”の関係性にも変化が。「今回は田中さんと羽田さんが少しもめます。今まではそういった場面はありませんでしたが、お互いがかなり慣れてきたので“我”が出てき始めましたね」と新たな見どころもアピールした。

9/23(土) 5:00配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000000-spnannex-ent

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韓国の慢性「便秘サッカー」 変化なければ本大会で恥 Kリーグ中継権料は約6億円 Jリーグは10年21000億円、サー・ア(ᅙωᅙ)ふっふっふ

1 :プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/07(木) 17:04:27.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/em2AhjR.jpg 6日にウズベキスタンのタシケントで行われた2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選A組第10戦で韓国が0−0でウズベキスタンと引き分けると、国内のサッカーファンは不満を表出した。辛くも組2位を守り9回連続のW杯本大会進出を達成したが、競技力が期待以下だったからだ。有効シュートが1本もなかったイラン戦(0−0引き分け、8月31日)に続き、韓国代表はこの日も苦戦し、無得点に終わった。

試合後に申台龍(シン・テヨン)監督(47)がインタビューでW杯本大会進出の所感を語ったこともファンを怒らせた。同じ時間に行われたシリア−イラン戦が2−2の状態で進行中だったからだ。後半ロスタイムだったが、シリアがゴールを決めれば組2位に上がり、韓国が3位に落ちてプレーオフに回る状況だった。ファンは「韓国がW杯本大会に進出させられた」と皮肉った。「イランの監督を胴上げするべき」「監督が交代してももどかしい便秘サッカーは相変わらず」などと非難のコメントが続いた。

大韓サッカー協会の支援システムも十分でなかった。指導力が問題視されたシュティーリケ監督(64、ドイツ)の更迭をためらって最終予選の終盤に入り込み、本大会行きが危ぶまれるとあたふたと実行に移した。監督交代のタイミングを逃した後、最後に指揮棒を握ることになった申台龍監督は、選手団をまとめる時間の余裕もなく実戦を迎えた。

多くの苦難の末にW杯本大会進出を成し遂げた韓国サッカーの歩みは「ライバル」日本と対照的だ。日本はサウジアラビアや豪州など強豪国が含まれたB組で、9試合を終えた時点で6勝1敗2分けとして組1位を確定し、6回連続の本大会行きを決めた。日本代表のハリルホジッチ監督(ボスニア)は選手との頻繁な意見衝突で何度も問題になったが、競技力は悪くなかった。豪州との第9戦では本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスターシティ)など主軸メンバーを抜き、23歳の新星、浅野拓磨(シュトゥットガルト)など若い選手を中心にチームを構成しながら2−0で完勝した。スター選手という理由で無条件に起用することなく、力を発揮できる選手を抜てきした結果だった。

韓国は日本との対戦成績で40勝14敗23分けと大きくリードしているが、最近の5試合は3敗2分けと完全にやられている。日本代表は27人のうち16人が欧州組だ。一方、韓国は欧州組が孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)、権昶勲(クォン・チャンフン、ディジョン)、黄喜燦(ファン・ヒチャン、ザルツブルク)、具滋哲(ク・ジャチョル、アウクスブルク)の4人にすぎない。

韓国代表の基盤となるプロサッカーKリーグのインフラも虚弱だ。日本プロサッカーJリーグは東南アジア市場でも積極的なマーケティングを展開し、昨年、英スポーツメディアグループ「パフォーム」と10年間・2000億円で中継権契約を結んだ。これを通じてJ1リーグ所属18チームに毎年3億5000万円ずつ分配する。Kリーグの中継権料は総額60億ウォン(約6億円)水準。Kリーグ球団が期待できる分配金は事実上、優勝賞金5億ウォンがすべてだ。

在日韓国人サッカー専門記者の慎武宏(シン・ムグァン)氏は「W杯最終予選の最終戦で韓日両国の代表チームの雰囲気は対照的だった。韓国が引き分けで満足する姿から、韓国はW杯本大会進出自体が目標だったという点を実感した」とし「日本は本大会進出が決まった後のサウジアラビア戦で0−1で敗れたことを深く反省した。本大会の舞台でより高い段階に進もうと徹底的に準備しているため」と話した。

慎氏は「日本はハリルホジッチ監督の就任後、『パスサッカー』の枠を崩して果敢に前に出る『効率サッカー』を追求している」とし「まだ『合わない服』のように感じられるが、不足している部分を補っていく努力と挑戦は評価できる。これは韓国サッカーが最近失っている姿でもある」と指摘した。

来年6月開催のロシアW杯本大会まで残り9カ月。短期間に韓国サッカーの競争力を高めるための専門家の処方は2つある。李天秀(イ・チョンス)JTBC解説委員は「残りの期間、世界的な強豪チームと海外で強化試合を繰り返し、経験を積む必要がある。国民の期待値が大きく落ちた現状況はむしろ負けることを恐れず強化試合に臨める良い機会」と話した。ハン・ジュンヒKBS(韓国放送公社)解説委員は「積極的な選手団の整備が必要」とし「申台龍監督の戦術に合う選手で代表チームを改編するのがよい。10月に予定された欧州遠征にイ・スンウ(ヴェローナ)など有望株を抜てきするのも悪くない。競争は代表チーム内の健全な緊張感を形成するのに役立つ」と語った。
http://japanese.joins.com/article/153/233153.html

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