韓国人で東京に住む自称ピアニストのキム・ソンイル容疑者、無免許飲酒運転で和歌山のコンビニに突っ込む、期日前投票制度、衆議院議員総選挙

1 :水星虫 ★ :2017/10/20(金) 15:07:28.45 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZK5O4lC.jpg 無免許飲酒運転疑い 韓国人逮捕

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

和歌山市で無免許のうえ、酒を飲んだ状態で車を運転したとして28歳の韓国人の男が逮捕されました。

逮捕されたのは、東京都府中市に住む韓国人で自称ピアニストのキム・ソンイル容疑者(28)です。

警察によりますとキム容疑者は、19日午前4時ごろ和歌山市杉ノ馬場で運転免許を持っていないうえ、
酒を飲んだ状態で車を運転したとして道路交通法違反の疑いが持たれています。

キム容疑者は、車で近くのコンビニエンスストアの入り口に突っ込む事故を起こし、
駆けつけた警察官が酒を飲んでいることに気づいたということです。
調べに対し、
「居酒屋で酒を飲んで宿泊先に戻ったあと買い物に行くために車を運転していた」
と供述し、容疑を認めているということです。

警察は、車に同乗していた人物から話を聞くなどして、詳しいいきさつを調べています。

10/19 19:12
http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2044954881.html

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コンビニが迎えた“静かな危機”、尾野 真千子、日本テレビ放送網

1 :ののの ★:2017/06/29(木) 00:35:24.61 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2AXGnCt.jpg http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0627.html

6月27日 15時20分
私たちの生活になくてはならない存在となった「コンビニエンスストア」。あの手この手で消費者の「あったらいいな」というニーズを掘り起こし、成長を続けてきました。全国の店舗数は約5万5000。年間の売上規模は10兆円を超えています。ところが今、コンビニ業界の足元には、売り上げや利益には直接表れない、いわば“静かな危機”が忍び寄っています。この危機を放置したままでは、とても今後の成長はおぼつかないとして各社が対策に乗り出しています。コンビニにいったい何が起きているのか。その現場を取材しました。
(経済部・長野幸代記者 加藤誠記者 野口恭平記者)
深刻な人手不足 「仕事の削減」に本腰
http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/still/biz_0627_01_gaikan.jpg
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ビジネス
特集 コンビニが迎えた“静かな危機”
6月27日 15時20分
私たちの生活になくてはならない存在となった「コンビニエンスストア」。あの手この手で消費者の「あったらいいな」というニーズを掘り起こし、成長を続けてきました。全国の店舗数は約5万5000。年間の売上規模は10兆円を超えています。ところが今、コンビニ業界の足元には、売り上げや利益には直接表れない、いわば“静かな危機”が忍び寄っています。この危機を放置したままでは、とても今後の成長はおぼつかないとして各社が対策に乗り出しています。コンビニにいったい何が起きているのか。その現場を取材しました。
(経済部・長野幸代記者 加藤誠記者 野口恭平記者)
深刻な人手不足 「仕事の削減」に本腰

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先月末、東京・港区にあるファミリーマートの店舗。ここへ、本社に設けられて間もない社長直轄の「改革推進室」の社員4人が訪れました。目的は店員が行っている仕事の削減に向けた調査です。

消費者にとってはさまざまなサービスを利用できるコンビニですが、裏返すとその分だけ店員の仕事が多いということになります。レジでの会計はもちろん、商品の発注・陳列、宅配便や公共料金支払いの受け付け、チケットの発券、総菜の調理、店内の清掃など、大きく分けて100を超えていると言います。

その結果、店員の負担が大きくなり、「仕事が大変だ」という印象が定着し、アルバイト先として敬遠されてしまっているのです。ファミリーマートの場合、人手不足だと感じている店舗は全国の8割にも上るということです。こうした深刻な事態に、加盟店を束ねる本社としても手を打たなければ現場が持たないと判断し、初めて「店員の仕事の削減」に乗り出したのです。

積み上がった店舗の業務
http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/still/biz_0627_02_poster.jpg
「仕事を減らすには、まず実態の把握から」。店舗を訪れた改革推進室の担当者は、店員が行っている仕事について、どれだけ時間がかかっているか計測しました。

例えば、販売促進の対象となった商品をアピールする「値札」や「ポスター」などを取り付ける作業。ストップウオッチを使って計ってみると、ドリンクの棚1つの列に値札を上から下まで取り付けるのに7分余りかかっていました。

これだけだと大したことはないようにも思えますが、販売促進のための掲示物は1つの店舗になんと500もあり、週に1度その4分の1を取り替えなければなりません。調査の結果、週に1度の作業にかかる時間は、単純に足し合わせただけでも、平均2時間43分になりました。

こうした作業は通常は未明に行いますが、商品の発注やレジでの接客など、ほかの仕事と同時並行でやらなければならないので実際にはさらに長い時間がかかり、店員にとって大きな負担になっていることが改めてわかりました。

(つづく)
http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/still/biz_0627_03_keisoku.jpg

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