コンビニの年齢確認にキレる団塊ってゴミだよね お前の見た目が「どう見ても20歳以上」とか関係ないんだよ、こりゃ凄い??

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/09(金) 11:21:37.58 ID:mkvlGkUC0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/arlmwGt.jpg http://img.2ch.net/ico/8toushinnomonar32.gif
勝谷誠彦、コンビニ店員の年齢確認に喝! ネット「そこまで求めるのは酷だ」

コンビニエンスストアで、酒やたばこを購入する際にタッチを求められる「年齢確認ボタン」。
タッチパネルにさっと触れるだけで済むが、中高年層では「不満」に感じる人は少なくないかもしれない。

コラムニストの勝谷誠彦さん(57)もその一人だ。週刊誌のコラムで「見りゃわかるだろ」と嘆き、
店員は「脱ロボット化」するよう求めている。
コラムは、「コンビニの『20歳以上ボタン』論争 社会の無機質化の現れか」の見出しで、
17年12月20日発売の「週刊ポスト」(18年1月5日号)に掲載された。

若者中心の社会に対し、シルバー世代の論客が不満を訴える「言わずに死ねるか!老年の主張」という
特集の1つとして紙面を飾った。

勝谷氏の主張はこうだ。明らかに成人の自分に対しても年齢確認ボタンを強要されることに違和感を覚え、
「いつも見りゃわかるだろって思うね」と"一喝"。こうした不満を感じるのは、小売現場でのコミュニケーション
不足がある、とも指摘する。

つまり、店員はマニュアルに則りロボットのようにボタンを押すよう催促してくるが、
これが「互いを慮る人間として当たり前の会話を奪っている」と主張。「すみません、決まりなので……」
と断りを入れるなど、店員に臨機応変な対応を求めた。

「古いおっさんの道徳観念」を広めてる
この記事が18年1月3日、ニュースサイト「NEWSポストセブン」で転載されると、ツイッターでは

「これは従業員の私から見てもこのボタン正直いるのか疑問になってます」
「コンビニの店員にそこまで求めるのは酷だ。確認を怠ったら責められるのは彼らなんだから」
など賛否両論あがっている。

ジャーナリスト・佐々木俊尚氏(56)は、

「ワイドショーとかのコメンテーターで『古いおっさんの道徳観念』を広めてる人も多いので、テレビだけを
情報入手手段にしてる人には21世紀の社会のモラルが伝わらないんじゃないかな。こういうの
(註:当該記事)とかもそう」
とツイート。勝谷氏と同世代ではあるが同意できないようだ。

https://www.j-cast.com/trend/2018/01/07318097.html?p=all

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「コンビニが社会インフラって誰が決めたのか」オーナーが24時間営業に反発、人手不足で自らワンオペ、福岡市、長期金利

1 :ノチラ ★:2018/02/05(月) 01:25:06.47 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZeYaGDw.gif https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/asset.bengo4.com/topics/8371.jpg
「もう限界。10年前は20人くらいスタッフがいたんだけどね」。関西エリアの郊外で大手コンビニのフランチャイズチェーン(FC)店を経営する片山みどりさん(仮名・50代)は溜息をついた。

人が集まらないーー。現在のスタッフは6人。70代が1人、60代が2人、40代が2人、30代が1人。全員主婦だ。「最近まで10代の子がいたんだけど、やめちゃいました。若い人がいなくて面白くなかったんでしょうね」

それでも都会なら外国人留学生が応募してくれたかもしれない。しかし、この街ではそれも期待できない。「大阪の中心部に行けば、多いんだろうけどね。若い学生さんもみんな都会に行っちゃう」

人手不足が深刻化する中、片山さんのように疲弊する地方のコンビニオーナーがいる。足りない分は家族で補う。片山さん一家の場合、深夜・早朝は治安の関係から夫のワンオペだ。休憩はできない。この1か月の総労働時間は、過労死しても不思議ではない290時間。日中は片山さんと子どもも店頭に立つ。

すべては24時間365日、店を開けるためにーー。

「午前0時〜5時の客は20人ほど。売り上げは良くて2万円くらい。完全に赤字ですよ。夜、店を閉められたら今の人数でも何とか回せるのに」

片山さんは本部に24時間営業をやめさせてくれと頼んだことがある。しかし、本部の答えはNG。「コンビニは社会インフラ」「社会の期待を裏切る」というのが理由だ。

「本音は別でしょう。本部はFC店の売り上げが1円でも多い方が儲かるんだから。私たちは商売をやりたかったんであって、インフラをやりたかったわけじゃないのに…」

コンビニでは商品の種類だけでなく、受けられるサービスも飛躍的に増えた。チケットの発券やATM、宅配便の店頭受け取りなどに加え、住民税の支払いや住民票の取得といった行政サービスまで。防犯や災害時の拠点としても期待されている。しかし、「インフラ化」のしわ寄せは、従業員の業務量だけでなく、店と客側の力関係にも影響している。

「コンビニに行ったら何でもあって、何を言ってもオッケーという風潮がありますよね。こちらを見下して接して来るお客さんが、特に年配の方に多くて悲しいです。コンビニが社会インフラって誰が決めてるの」

●おちおち葬式にも出られない

業務が過酷さを増すのに、スタッフの時給は低いままだ。リクルートジョブズが発表している、パート・アルバイトの募集時平均時給調査(2017年12月度)によると、三大都市圏における全職種平均は1030円。コンビニに限ると948円。50以上ある職種のうち、下から2番目だ。
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理由の一端を、九州で別の大手コンビニFC店を複数店舗、家族経営している今宮のぞみさん(仮名・30代)はこう説明する。

「儲かる場所には新しいコンビニやスーパーが入って来るので、よほど立地が良くないと、1店舗の利益はたかが知れています。オーナーは店舗を増やさないと儲からないけれど、お金が貯まらないから簡単には増やせない」

このほか、売り上げ金額から廃棄した商品の原価をさし引けない「コンビニ会計」などの影響もあり、人件費を削らないとオーナーも稼げない。最低賃金でスタッフを雇い、オーナーが店舗勤務することで、どうにか成り立つという店もある。

そんな忙しいオーナー家族だから、冠婚葬祭に出席できないことも。本部が人を派遣してくれる「オーナーヘルプ」という制度もあるが、必ず利用できる保証はない。今宮さんの祖父が亡くなる前後は、家族で代わり番こで店頭に立ったという。

●24時間をやめる気のない業界

すかいらーくやロイヤルホストなど、すでに外食産業では24時間営業を見直す動きが出ている。コンビニ業界だって、客が入る店は24時間を継続、成り立たない店は経営状態に合わせてといった風に、オーナーが営業時間や休みを決めて良いのではないか。
以下ソース
https://www.bengo4.com/c_5/n_7375/

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コンビニが誰でもできる仕事ってんならお前やってみろよ、まー向き不#!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/03(土) 08:29:40.85 ID:NDSgYUuv0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qNWNs0d.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif

コンビニが便利になればなるほど店員の仕事は増えるけど給料は増えないんだよ。

十年くらい働いたコンビニを俺が辞めたのは、将来に全く希望が持てない、お先真っ暗だって気づいたからだ。いずれ自分の店持ってって夢見てた時期もあったんだけどな。

コンビニは競争力強化のためどんどんサービス向上をしていく。
カウンターフードは種類も手間も増えていく、宅急便はゴルフやスキーも取り扱うようになる、コピー機はどんどん多機能化していく、
おでんは通年になる、季節商品(中元歳暮クリスマスケーキ他年賀状恵方巻きとかどんどん増える)は予約課せられる、雑誌の取り置きははじまる、地元新潟の店だったから雪降ったら除雪もしなきゃならない、レジのオペレーションもどんどん増えていく、
そうやって現場の仕事は果てしなく増えていく(減ることはない)のに給料は全く増えない。
それで東京の本部のお偉いさんだけが肥え太っていくんだぜ(本部も下っ端は奴隷)。こんなんじゃ暗澹たる気分にもなるだろ。

俺が働いてたのは20世紀の話だから、それ以後コンビニがどんだけ便利になったか考えると、今の店員どんだけハードだよって思う。
でもそれで給料が飛躍的に上がったわけじゃないからな。最低賃金ギリギリchopってのは俺の頃もそうだった。
http://lite.blogos.com/article/275314/

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