人間離れ(´ ω `)ノシ、機動戦士ガンダム』ズゴック、アッガイがビッグサイズの水陸両用「浮き輪」になって登場!ハロのビーチボールも[18/02/15]

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/15(木) 16:42:26.77 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/X3tp0Ky.jpg 機動戦士ガンダム』ズゴック、アッガイがビッグサイズの水陸両用「浮き輪」になって登場!ハロのビーチボールも同時に予約開始!!
2018年2月15日 14:00 電撃ホビーウェブ
http://hobby.dengeki.com/news/527177/

アニメ『機動戦士ガンダム』に登場した水陸両用モビルスーツ「ズゴック」「アッガイ」と、マスコットロボ「ハロ」をイメージした浮き輪やボールなどのビーチグッズ3種が登場! 「プレミアムバンダイ」にて予約受付中です!

■今年の夏は、水辺にモビルスーツが大量上陸!?

本商品は、アニメ『機動戦士ガンダム』に登場する水陸両用モビルスーツを、2018年“夏”に向け、ビーチやプールで活躍するフロート(浮き輪)にアレンジしたバラエティー商品です。大人から子供まで思う存分“夏”を楽しむことができ、“インスタ映え”も狙える商品となっています。

●ズゴック フロート
シャア・アズナブルがジャブローに侵攻した際に搭乗した愛機「MSM-07S ズゴック」。今回はシャア専用ズゴックと量産型ズゴックがラインナップしています。頭部と胴部が一体化された特徴的なデザインを踏襲し、水辺に浮かべると、鋭く敵影を捕捉する雄姿を再現できます! 赤いシャア専用ズゴックの後ろに、ブルーの量産型ズゴックを並べて泳げば、家族でズゴック小隊を楽しめますよ。

●アッガイ フロート
愛らしいフォルムが人気の「MSM-04 アッガイ」の、特徴的な大きな頭部をリアルに再現。膨らませた時のサイズは約100センチの大型フロートで、成人男性でも十分な浮力を得られます。頭頂部にはしっかり捕まれるように「取っ手」が2基ついており、アッガイの頭に乗って優雅に泳ぐことができます。

●ハロ ビーチボール
『機動戦士ガンダム』の主人公“アムロ・レイ”や『機動戦士ガンダムSEED』のヒロイン“ラクス・クライン”のペットロボットとして登場した「ハロ」をビーチボールとして商品化! 作中同様、黄緑色とピンク色で展開し、ピョンピョン、コロコロ、フワフワした動きを再現できます。「アムロ 元気か?」とはしゃべりませんが、ビーチやプールで元気にはしゃげる逸品です。
http://hobby.dengeki.com/ss/hobby/uploads/2018/02/img_149470_1.jpg

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日本アニメ黎明期の人気作「サスケ」 放送開始50周年で初のBlu-ray化、波瑠、ABCテレビ

1 :オムコシ ★:2018/01/25(木) 20:05:44.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2O6UXR0.jpg マンガ家・白土三平の代表作を原作とするTVアニメ『サスケ』が、放送開始50周年を記念して初Blu-ray化決定。
数々の名作アニメがラインナップされている「想い出のアニメライブラリー」シリーズ第83集として、全2巻でリリースされる。

【フォトギャラリー】『サスケ』Blu-rayジャケットイラストを見てみる?

『サスケ』は第4回講談社児童まんが賞を受賞した忍者マンガ。主人公・サスケが父の大助とともに、徳川家康の刺客を倒しながら放浪の旅を続ける物語だ。
アニメは1968年9月から69年3月にかけてTBS系にてオンエアされ、平均視聴率20パーセント超の人気を誇った。

初となるBlu-rayでは全話HDネガテレシネにより作成したHDマスターを用い、さらに発見されたネガフィルムをもとに本放送時のオープニングも忠実に再現。アニメ黎明期を代表する数少ないカラー作品を堪能したい。

放送開始50周年記念企画 想い出のアニメライブラリー 第83集
「サスケ」Blu-ray Vol.1
発売日:2018年1月26日第1話〜15話収録
価格:20,000円(税抜)
商品仕様:2枚組
収録時間:本編約375分
特典映像:再放送用オープニング
封入特典:解説書
ディスク仕様:BD25G メニュー画面付き
映像:カラー 16:9
音声:リニアPCM(モノラル)

「サスケ」Blu-ray Vol.2
発売日:2018年2月23日第16話〜第29話収録
価格:20,000円(税抜)
商品仕様:2枚組
収録時間:本編約350分
封入特典:解説書、特製メモ帳
ディスク仕様:BD25G メニュー画面付き
映像:カラー16:9
音声:リニアPCM(モノラル)

(C)白土三平(C)エイケン

https://animeanime.jp/article/2018/01/25/36595.html

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指原莉乃プロデュースアイドルによる『けものフレンズ』が大ピンチ 「誰得?」「アニメファンとアイドルファンは違う」、クールス、殺人罪

1 :ヴァイヴァー ★:2018/01/22(月) 01:36:20.46 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/s05SYxD.jpg 指原莉乃プロデュースのアイドルユニット大ピンチ?誰も見向きしない舞台版『けものフレンズ』

 1月17日、HKT48の指原莉乃がプロデュースしたアイドルユニット、=LOVE(イコールラブ)が人気アニメ『けものフレンズ』の舞台版に出演
することが発表された。

 本舞台版は現在公演中(21日まで)の『舞台版けものフレンズ』(主催:ネルケプランニング)とは別系統のプロジェクトで、テレビ東京の動
画配信サービス「あにてれ」と=LOVEがコラボレーションするまったく新しい舞台版となる。

 =LOVEは指原と代々木アニメーション学院のプロデュースにより、2017年に誕生した声優アイドルグループ。これまで舞台公演の実績はな
く、今回の『けものフレンズ』が第一回目の公演となる予定。また、『けものフレンズ』は2017年に大ヒットを記録した人気アニメであり、
アイドルおよび声優の二本柱で活躍する=LOVEにとっては、うってつけの題材といえる。

 ところが、今回の舞台化については、アイドルファンおよび『けものフレンズ』ファンの間でも、まったく盛り上がっていないという。

 ネットでは「これは…一体誰得なんだ?」「人気コンテンツにぶら下がっているだけでは?」と『けものフレンズ』ファンから疑問視する
声が相次いでいるという。

 アイドル事情に詳しい芸能ライターはこう分析する。

 「舞台版の『けものフレンズ』は声優事務所のネルケプランニングが主催していて、主要なキャストにはアニメ版の声優が多数起用されて
います。それだけに=LOVEがいくら頑張っても、オリジナルキャストにはまず勝てないでしょうし、『けものフレンズ』ファンが観劇に行く
可能性は低いでしょう」

 また、=LOVE版『けものフレンズ』が盛り上がっていない理由には、以下のような理由もあるという。前述の芸能ライターはこう続ける。

 「一般的にはアイドルファンとアニメファンは同一視されがちですが、実はまったくの別系統のカルチャーで、アニメファンにとって指原
はまったく訴求効果のない人物です。今後、いくらプロデューサーの指原が舞台を宣伝したとしても、=LOVEの固定ファン以外には、まった
く見向きもされないでしょう」

 安易なコラボレーションは、ヤケドするリスクも高いということか…。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000008-reallive-ent

画像
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/64/70/e87ccf7ecf62feaa6a35d4b3423b838f.jpg
声優版
http://getnews.jp/img/archives/2017/06/1-8.jpg

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